2014
07.11

大人の辛さ♪カレーポテトのチーズ焼き

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こんばんは。台風がそれて、暑い~!です。
そんな時期にピッタリの、スパイスとカレーのモニターに当選したので、昨日さっそく使わせていただきました。


CMで「大人の辛さ」ってやってる『ジャワカレー』を使いました。
混ぜるだけ、とっても簡単なレシピです。




☆カレーポテトのチーズ焼き

 【材料 2人分】

◆じゃがいも・・・中3個(300g)
◆トマト(中玉)・・・2個(80g)
◆ピーマン・・・1個
◆たまねぎ・・・1/2個ほど(80g)
◆ハウスプライムジャワカレー<中辛>・・・1かけ(細かく刻む)
◆塩・・・ふたつまみほど
◆GABANレッドペパー・・・お好みの量
◆ピザ用チーズ・・・お好みの量

 【作り方】
1、じゃがいもは洗って皮付きのまま蒸し器で30分ほど蒸す。
  (蒸すのが面倒だったらラップにくるんでレンジで7~8分加熱する(700W)
2、熱いうちにじゃがいもの皮をむき、ひと口大に切る。
3、細かく刻んだカレールウ、塩、レッドペパーを加えて混ぜる。
  (なるべくじゃがいもが崩れないように)
4、トマト、たまねぎ、ピーマンはスライスする。
5、耐熱容器に3を並べ、4を乗せて、ピサ用チーズをたっぷりかける。
6、オーブントースターで焼き色が付くまで焼く。
  (200~250℃のオーブンで焼いてもOKです)

*このカレールウは溶けにくいので、混ぜる前に細かくします。
*トースターで焼くので、カレールウを加えたときに加熱しなくてOK♪
*チーズの量に応じて塩は加減します。(たっぷりかける場合はなくてもOK)


カレールウと言えば、ここ何年かで使用したものはバイト先での業務用食べ放題用のものだけだったので、香りのよさにびっくりしました。
「大人の」と言うだけあって、スパイシーで爽やかで、夏の食欲のない時にでも食べられますね。
しかもカロリーオフが嬉しいです。






スパークリングワインにガッツリおつまみを作ったので、ビールのおつまみはさっぱりと。




先日、白いかを購入して、1杯の胴はお刺身に、もう一杯は一夜干しにしたので、余ったゲソでイカオクラにしました。

せっかくのお刺身用のものだったので、表面だけをさっと湯がきました。




農家の親戚から頂く枝豆は、出荷用と違ってギリギリまで植わっているので、実がパンパンになるまで入っていて、甘くてとてもおいしいです。

初めて食べたときにはあまりの甘さと豆の香りが衝撃でした

ちなみにここの娘(主人の従妹)は、初めて居酒屋で食べたときに逆の意味で衝撃だったそうです。

白だしと淡口醤油を水で割り、固めにゆでた枝豆を漬け込みました。







新生姜の季節なので、紅しょうがと甘酢しょうがを漬けました。

甘酢しょうがはお砂糖を控えめにしたつもりでしたが、結構甘め。
最初に焼酎で洗うと殺菌やカビ防止になるということだったので、泡盛にしばし浸しました。
ちょっともったいないけど、普通の焼酎よりアルコール度数が高いですし、香りもいいんです。

紅しょうがは梅酢で赤くする方法が一般的ですが、あまり梅酢の香りが付くのが好きではないので(梅干しは手作りするくらい大好き)ほんの少しだけ入れて、ほとんど普通のお酢で漬けました。





今日は先週切った指の傷の抜糸でした。

やたら空いてるなぁ、ラッキー♪と思ったら、医事課の人に、「今日は外科がお休みなので皮膚科で」と言われました。

ちゃんと調べてこいよ、って感じですねぇ^^;

でも、皮膚科でもドクターはドクターなので、ちゃんと抜糸してもらってきました。

ザックリいった傷口もきれいにくっついたし、よかったよかった♪












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