2015
10.28

簡単おしゃれ♪「タイの昆布締め風、レモンカルパッチョ」おもてなしにおすすめの超簡単レシピ。

Category: 魚介類の料理


今回は、鯛のお刺身を使った簡単おもてなしレシピです。
お客さんが来た時に、普通にお刺身を出すだけより喜ばれておすすめ♪
我が家ではおうち宴会の時に必ずちょっと変わったカルパッチョを出しています。

ご訪問ありがとうございます。
昨日の記事で書いた、目が痛くてあまり料理をしていなかったので、少し前のです。
昆布締めをよく作りますが、その日には食べられないので、簡単な昆布締め風に。
きちんとした昆布締めは適度に水分が抜けて、もっと身が締まっていますが、このお刺身っぽ感じでもとてもおいしいです。
作りかたも簡単で飲みたい時にすぐできます。




☆鯛の昆布締め風、レモンカルパッチョ

・1人分約80kcal

【材料 2人分】
◆真鯛刺身用サク・・・120g

<A>
○塩・・・小さじ1/4
○昆布茶・・・小さじ1/2
○酒・・・少々
○レモンの絞り汁・・・小さじ1

◆太白ごま油またはえごま油などのクセのない油・・・少々(無くてもOK)
◆かいわれ、レモンの皮(国産のもの)・・・少々

好みで少量の醤油を加えても。

【作りかた】
①鯛はサクのまま<A>の調味料を混ぜたものに漬け込み、途中で一度ひっくり返しながら10分ほど置く。

②かいわれは食べやすい長さに切り、レモンの皮は白い部分をそぎ取って細かく切る。

③鯛を薄切りにし、味が薄かったらつけだれをかけてかいわれ、レモンの皮を乗せ、最後に太白ごま油をかける。

簡単ですが、昆布の風味が鯛と合っていておいしい、和風のカルパッチョです。
レモンの皮はアレルギーのお子さんなど(私もそう)お腹を壊してしまうことがあるので、輸入物ではなく必ず国産のもの、できれば無農薬のものを使ってくださいね。




その他のちょっと変わったカルパッチョのレシピも良かったら見てくださいね。





サヨリは今の時期旬ではないので、他の魚でOKです。
白身魚と梅の相性がいいので、何でも合わせられますよ♪
梅とみょうがで和風な、日本酒やごはんに合うカルパッチョです。





こちらも和風のカルパッチョです。
戻した切り干し大根を梅酢に付けて、桜大根風に。
しば漬けでこのカルパッチョにするとおいしいので、アレンジしてみました。





中華風にピリ辛でも美味しいです。
ラー油とたっぷりの白髪ねぎがポイント。
こちらもお酒はもちろん、飲まない方がいる時でも進むお料理です。





前回のネイルがハロウィン当日を待たずにダメになってしまったので新しくしました。
何日か前です。



余っているネイルシーツが使いきりたかったので、ベースはシンプルにグラデーションで。
爪を短くしたので強めの色でもいいかな~、と思って少しグリーンの入ったダークブルーに。
最近大人しめの色より激しめの色が好きです(笑)
短くしたので料理やガーデニングがしやすくていいです。
やっぱり、家事等する人は爪が長いとやりづらいんだな、と思いました。


今日は夜に外ごはんなのでこんな時間にアップです。
先週結婚記念日だったのと、いつも記念日ディナーするお店のシェフが来月入院すると言うことで心配なので顔を見に、というのも兼ねて。
何が食べられるか楽しみです♪




おいしくダイエット








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