2016
06.24

時間をかけて味を染み込ませる必要なし「漁師風煮魚」型崩れしない、味もしっかりな簡単レシピ。

Category: 魚介類の料理
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今回は煮魚です。
和食の基本ですね。
私の作りかたはとても簡単。
短時間で作るので型崩れなどの心配もなし。

身もパサパサになりません。

今回は「ソイ」というお魚を使いました。
キンキや金目鯛など、新鮮なお魚ならなんでもOK。
私はどーんと大振りなものを使いましたが、ひとり一尾の小さいものでも。
小さいほうが調理が楽です。




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☆漁師風煮魚






そのほかの煮魚、煮物のレシピもよかったら見てくださいね。



沖縄風煮魚、鯛のマース煮





味付けは泡盛と塩だけ。
沖縄のおいしいお塩と泡盛を使うととてもおいしくできます。



イタリア煮魚 アクアパッツァ





アクアパッツァも簡単でおいしくていいですよねー。
こういう小さめなお魚でも丸ごと使えば見栄えがします。
それに頭や骨ごとのお魚はとてもいいおだしが出ます。
切り身のものとは全然うまみが違うんですよね。



イカが柔らか、イカ大根


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イカは煮ません。
熱い煮汁に入れておくと中まで味が染みて、イカは柔らか。
イカは70℃くらいの温度で加熱すると一番固くならないそうです。
そういうわけでこんな作りかたになりました。





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和食器の大皿は1枚あると便利。
買ってきたお刺身の盛り合わせが豪華になったり。
サラダなど大人数のお料理を盛り付けたり。
和食器に洋食を盛り付けるのもおしゃれ。












今日のデグこ。



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ごはんをひとり占めのあずき。
絶対に取られないように必死で食べています。
あずきは食べても食べても大きくなりません。
食べる量もささげと比べて少なめ。

なのでこんなおやつタイムもあずきに限りたまにはいいんです。



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よく見ると大股おっぴろげたとんでもない格好してました。
あなた女子よー。

いくら安定するからってねぇ。

どこまでも食欲先行のうちの子たちです。




ではまた明日。















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