2017
05.20

【おうちのみ大使】白身魚の昆布締めとアスパラの和え物。旨みたっぷり昆布締めでビールが進むレシピ。

Category: 魚介類の料理
DSC_0924.jpg


今回は白身魚とアスパラを使ったレシピです。
意外と簡単な昆布締め。
身が締まって旨みがしみこんでいるのでそのままでもおいしいですが。
和え物にすることで彩りよくお酒が進みます。

おうちのみにひと手間かけたお料理をぜひ。
昆布締めのレシピもあります。
もし面倒であれば市販の昆布締めを使ってもより簡単でいいですね。




ご訪問ありがとうございます。
レシピブログに登録しています。



クリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。




おうちのみ大使 初夏の和風おつまみ料理レシピ
おうちのみ大使 初夏の和風おつまみ料理レシピ





 
Instagram Instagramもやってます。
   @akkey_smoky
こちらもよかったら見てくださいね。





DSC_0925.jpg



☆白身魚の昆布締めとアスパラの和え物


【材料 2人分】

・鯛やスズキなど白身魚の昆布締め・・・100~120g
*今回はアイナメを使いました。白身だったら何でもOK
・アスパラガス・・・2~3本
・昆布締めの昆布・・・少々

<A>
・うすくち醬油・・・小さじ1/2~(昆布締めの塩気による)
・レモン汁・・・少々


甘みがほしい場合は砂糖やみりんを加えても。
コクがほしい場合は太白ごま油を加えても。


【作りかた】

1、
アスパラは根元の固い部分を切り落とし、斜め薄切りにする。
塩少々(分量外)を加えたお湯でさっとゆでる。
1~2分茹でて好みの柔らかさになったら冷水にとって冷ます。

2、
昆布締めは普通のお刺身より細めに切る。
昆布締めの昆布は千切りにする。

3、
昆布締め、昆布、アスパラを<A>で和える。


アスパラに味がなじんだほうがおいしいので冷蔵庫で寝かせても。
色落ちを気にしないのであれば2日ほど保存もできます。
昆布締めはもともと保存食なので少しなら日持ちがきくんですよ。



昆布締めのレシピはこちら。












その他の昆布締め酢締めのレシピもよかったら見てくださいね。



サーモンの昆布締め


DSC_0515.jpg


白身だけでなくサーモンも昆布締めにしておいしい魚です。
脂の乗ったサーモンと酢や昆布の風味がとてもよく合います。
これを押し寿司にしてもまたおいしいんですよ。



真鯛の昆布締め風レモンカルパッチョ





時間がない時は昆布茶を使って簡単昆布締め風もおいしいです。
水分が抜けきらず味も薄目なのでカルパッチョ風に。
白身の昆布締めとレモンの風味がよく合います。



だしの旨みをプラスした〆サバ


DSC_0855.jpg


〆サバの酢漬けのときにだしパックを一緒に入れました。
サバの旨みに昆布やカツオの旨みが加わってごちそう〆サバです。
これを柿の葉で包んで押し寿司にした柿の葉寿司もまたおいしいです。





よかったら「おいしそう」もお願いします。
いつもありがとうございます!














ではまた明日。















スポンサーサイト

Comment:0
2017
05.19

【おうちのみ大使】手作りカツオのたたき。生のカツオを使って一味違う旬の味。

Category: 魚介類の料理
DSC_0849.jpg


今回は手作りのカツオのたたきです。
市販のたたきはほとんどは冷凍品。
せっかく生のカツオがおいしい季節なので。
ぜひ皮つきのものを手に入れて作りましょう。
けっこう皮つきの生カツオって売ってるんです。

おいしい生カツオは塩たたきにしました。
もちろんぽん酢でもおいしいですよ。
ぽん酢も自家製にするともっとおいしいです。

カツオが手に入る時期にぜひ。




ご訪問ありがとうございます。
レシピブログに登録しています。



クリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。



おうちのみ大使 初夏の和風おつまみ料理レシピ
おうちのみ大使 初夏の和風おつまみ料理レシピ





 
Instagram Instagramもやってます。
   @akkey_smoky
こちらもよかったら見てくださいね。





DSC_0848.jpg


☆手作りカツオのたたき


【材料 2人分】

・刺身用生カツオ(皮つき)・・・ひとサク
・粗塩(岩塩などいいお塩)・・・少々

・好みの薬味野菜
(今回は新玉ねぎ、大葉、みょうが、しょうが、にんにく)


*その他必要なもの
・金串3本(BBQ用の100ショップで売っているもの)
・またはカセットガス用バーナー
・氷水


【作りかた】

1、
カツオは持ちやすいように扇状に金串を打つ。
ガスコンロを強火で火を付けて表面を炙る。
焦げ目がついて油が滴ってきたら氷水につけて冷やす。
または金属のバットの上などでバーナーで両面を炙る。

2、
薬味野菜はスライスまたは千切りなどにする。
(みょうがとしょうがはさっと冷水にさらしてアク抜きをすると丁寧)

3、
カツオを厚めにスライスして野菜とともに盛り付ける。
カツオに塩を振って指の腹で軽くたたきなじませて完成。


塩をしたらすぐにいただきます。
作ってから食べるまで時間がある場合はあとで塩を振ります。




カセットガスで使えるバーナーはあると便利。
クレームブリュレなどにも使えます。







今回のように野菜たっぷりの場合はぽん酢でもおいしいですね。


自家製ポン酢のレシピはこちら。





寝かせることで柑橘と醤油がなじんでまろやかに。
ですが作りたてでも使えます。
少し酸味が立ちますがフレッシュでなかなかですよ。



その他のカツオを使ったレシピもよかったら見てくださいね。


カツオとアボカドのタルタル


*音声が出るので注意




レシピブログさんのインスタグラムで動画で紹介して頂きました。
感動ー!
文章のレシピは上のレシピ名をクリックすれば見られます。



カツオとアボカドの和風ポキ丼


DSC_0717.jpg


マグロやサーモンで作るポキをカツオで。
アボカドとの相性抜群です。
簡単なので休日のランチなどにぜひ。





よかったら「おいしそう」もお願いします。
いつもありがとうございます!










今日のデグこ。


IMG_3111 (2)


バラバラな方向をむくうずらとささげ。
何を見ているのかなー?
あずきは1匹我関せずでお尻をむけています。
小さなころから自由なあずき。
ホームセンターの小動物コーナーで見かけたころからでした。
あずきのきょうだいたちは仲良くホイールを回していたのに。
1匹でモリモリごはんを食べていました。

そんな自由なところにひかれて迎えたあずき。
ですが3匹みんな仲良く重なってお昼寝しているところがかわいい。



ではまた明日。
















Comment:0
2017
05.09

サザエのエスカルゴバター風。パン粉不使用でヘルシーなワインの進むレシピ。

Category: 魚介類の料理
DSC_0875.jpg


今回は旬のサザエを使ったレシピです。
先日スーパーに行ったらそこそこ立派なサザエが1個¥198でした。
ゴールデンウイークでBBQ日和だったからですかね。
迷わず4個購入。
買った当日はお刺身で頂いて。
翌日このエスカルゴバター風にしました。

パン粉を使ってないのでサクサク感はありませんが。
サザエの旨みが存分に味わえてとてもおいしいです。
主人のようにエスカルゴが苦手な方におすすめです。
私は「エスカルゴとは違うけどこれもおいしいね」で。
主人は「エスカルゴよりこっちのほうがいい」だそうです。

このお料理は火を使わずレンジとトースターで作れます。
とっても簡単。




ご訪問ありがとうございます。
レシピブログに登録しています。



クリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。




 
Instagram Instagramもやってます。
   @akkey_smoky
こちらもよかったら見てくださいね。





DSC_0873.jpg


☆サザエのエスカルゴバター風


【材料 2人分】

・サザエ・・・2~3個
・にんにく・・・ひとかけ
・バター・・・15g
・パセリ・・・適量


【作りかた】

1、
サザエは少量の水(サザエの口に入らない程度)と一緒に鍋に入れる。
フタをして火にかけ、沸騰したら5分ほど蒸し煮にする。
火を止めフタを取って触れるくらいの温度になるまで冷ます。

2、
にんにくとパセリをみじん切りにする。
耐熱容器ににんにくとバターを入れてラップをする。
(しないとレンジの庫内がかなり臭くなるため)
レンジ600Wで30秒ほど加熱する。
にんにくに火が通ってバターが溶けていたらパセリを加えて混ぜる。

3、
サザエを振って殻から外す(飛び出ることがあるので注意)。
フタを外して肝ごと小さめに切る。

4、
エスカルゴ用の耐熱皿または普通の耐熱皿にサザエを入れる。
上からにんにくバターを均等に乗せる。
トースター(または250度のオーブン)で焼き色が付くまで焼く。


糖質を気にしない場合はパン粉を適量加えます。
本場のエスカルゴにも勝るとも劣らないお味ですよ。









その他のサザエを使ったレシピもよかったら見てくださいね。


サザエの炊き込みごはん


DSC_0476.jpg


サザエのうまみを生かしたシンプルな炊き込みご飯です。
小さめのサザエでもおいしく作れるので安上がりです。



サザエと海苔のにんにく焼き





海苔のパリパリ感と磯の香りがサザエとよく合います。
和風なようでワインにも合いますよ。





よかったら「おいしそう」もお願いします。
いつもありがとうございます!














ではまた明日。
















Comment:0
2017
05.04

【ヤマキだし部】だしの旨みをプラスした〆サバ。手軽で本格的なおだしを活用して。

Category: 魚介類の料理
DSC_0855.jpg


レシピブログさんにて【ヤマキだし部】部員に選んでいただきました。
私のこと、意気込みなどはのちほど。

今回はだしの旨みをプラスした〆サバです。
お刺身用、〆サバ用のサバを見つけると必ず買う私。
そのくらい大好きです。
子供のころから母が作ってくれていて、おいしかったことから作っています。
自家製の〆サバは締まりすぎず食感が良くて市販品とは別物です。

お刺身用、〆サバ用のサバが手に入ったらぜひ。
だしの旨みをプラスしているので、脂の少ないものにあたっても大丈夫。




ご訪問ありがとうございます。
レシピブログに登録しています。



クリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。




 
Instagram Instagramもやってます。
   @akkey_smoky
こちらもよかったら見てくださいね。





DSC_0857.jpg


☆だしの旨みをプラスした〆サバ


【材料 2人分】

・生食できるサバ・・・1/2尾
(残りの半身はみそ煮や塩焼きに。倍量作ってバッテラもおすすめ)
・塩・・・適量
・砂糖・・・小さじ1/2~1
・米酢(なければ普通の酢でも)・・・100cc
・ヤマキ基本のだし<鰹と昆布の合わせだし>・・・1パック


【作りかかた】

1、
サバは頭と内臓を取ってよく洗い3枚におろす。
(ここまでは魚屋さんにお願いしても)
中骨はそぎ切り、真ん中の小骨は骨抜きで抜く。
頭のほうから端からつまむと皮がむけるので皮をはぐ。
塩をたっぷり(両面で大さじ1くらい、表面が白くなるまで)振る。
キッチンペーパーなどでくるみ、さらにポリ袋などに入れる。
(キッチンペーパーは2重か3重にする)
冷蔵庫でひと晩置く。

2、
酢に砂糖を加えて溶かし、だしパックを加え、一晩置く。

3、
サバに塩が残っていたらふき取り、2に浸ける。
全体が浸りきらない場合は途中で裏返し、1~3時間置く。
好みの締まり具合になったら酢を切る。

4、
皮目に5mm幅で切り込みを入れながらスライスして完成。


サバにはアニサキスという寄生虫がいることがあります。
なので細かく切り込みを入れていますが。
それでもごくまれに当たることがあります。
私は人生で1度も当たったことはありませんが。
ですので食べるときは自己責任でお願いしますね。

ですが、そんなリスクも忘れるくらいおいしいです(笑)

我が家では1尾分〆サバにしました。
残り半身はお寿司にします。
そちらのご紹介はまた次回。











よかったら「おいしそう」もお願いします。
いつもありがとうございます!









今回ヤマキだし部に選んでいただいた件につきまして。



IMG_2974.jpg


今回頂いただしパックは2種類。
〆サバに使った鰹と昆布のあわせだしに焼きあごと煮干しのあわせだし。
どちらも使い勝手が良く、いい味が出ます。


5月のテーマは「自己紹介&初めましてのレシピ」です。
活動への意気込みや自己紹介などをさせていただきます。


私akkeyは主人と二人暮らしの専業主婦です。
人間の子供はいなくて、デグーというげっ歯目の娘が3匹います。
もともと母がほとんど市販品を使わず何でも手作りする人でした。
ですので私も食卓に並ぶもの=手作り、になりました。
今では母より私のほうが何でも手作りしているそうです。

市販の素やお惣菜、添加物の入ったものは極力控えています。
めんつゆやぽん酢など調味料も作れるものは手作り。
最近はなるべく時短簡単なお料理が流行っていますが。
時代に逆らうとても手間のかかるお料理を作るもの好きです。
もちろん面倒だな、と思うときは手を抜いています。
お料理は凝るときと手を抜くときの緩急をつけると疲れなくていいですよね。

お酒を毎日飲んでいます。
特にワインが好き。
ワインの繊細な味わいを感じられるように添加物を避けているのもあります。
そしてお酒を飲むと太りますよね。
なのでおつまみはなるべく糖質控えめを心がけています。
パスタやピザなどは野菜や大豆製品で代用。
アラフォーになっても体系をキープしたい。
手作りのお料理は美肌やダイエットにもいいと思って頑張っています。

手作りのお料理にはだしが欠かせません。
鶏ガラや豚ガラを煮込んで中華スープを取ってみたり。
ベジブロスにハマってみたり。
当然和食のおだしも取ってお料理しています。

ですので今回のだし部員に選んでいただいてとても光栄です。
顆粒だしや化学調味料では味わえない本物の味をお伝えできれば。
そんな思いで1年間頑張りますのでよろしくお願いします。

長くなりましたが読んでいただきありがとうございます。





ではまた明日。
















Comment:0
2017
04.26

【おうちのみ大使】ホタテのポワレと春野菜のカリカリエシャロットソース。おうちでレストランのひと皿レシピ。

Category: 魚介類の料理
DSC_0785_20170426191015345.jpg


今回はホタテと春野菜を使ったレシピです。
ポワレというと一般的にバターで焼きますが。
軽い口当たりにするためにオリーブオイルを使用しました。
お刺身用のホタテを使ってレアに仕上げることでお店の味に。

そして旬の春野菜をたっぷりと。
ホタテより野菜をたっぷりでメインな感じに。
特に今の時期ホワイトアスパラが最高においしいです。
輸入物だとフランス産(あまり市販はされてないかも)、国産なら北海道産。
が個人的においしい産地だと思います。




ご訪問ありがとうございます。
レシピブログに登録しています。



クリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。




おうちのみ大使 春のヘルシーおつまみ料理レシピ
おうちのみ大使 春のヘルシーおつまみ料理レシピ





 
Instagram Instagramもやってます。
   @akkey_smoky
こちらもよかったら見てくださいね。





DSC_0786.jpg


☆ホタテのポワレと春野菜のカリカリエシャロットソース


【材料 2人分】

・ホタテ(刺身用大ぶりなもの)・・・6個
・ホワイトアスパラガス・・・3~5本
・グリンピース・・・5~6さや
・こごみ・・・10本
・エシャロット・・・3~5本
・塩・・・小さじ1/2~1くらい
・オリーブオイル・・・大さじ3


【作りかた】

1、
ホワイトアスパラは穂先のすぐ下から根元までピーラーで皮をむく。
鍋に水とアスパラの皮、塩少々を入れて火にかける。
沸騰したらアスパラを入れて3~5分、箸で挟んで柔らかくなるまでゆでる。
そのまま冷めるまで置く。
冷めたら食べやすい長さに切る。

2、
エシャロットは可食部分をみじん切りにする。
グリンピースはさやから出し、塩少々加えた熱湯で1~2分茹でる。
こごみは根元の茶色く変色した部分を切り落とし、さっと茹でる。
ざるにあげて水けを切る。

3、
ホタテに軽く塩を振る。
フライパンにオリーブオイル大さじ1を入れて強火で加熱する。
中まで火が通らないように両面さっと焼き色を付ける。

4、
ホタテを取り出しアスパラ、グリンピース、こごみを加えてさっと炒める。
軽く塩を振り、ホタテの周りに盛り付ける。

5、
残りのオイルと刻んだエシャロットをフライパンに入れ、弱火で加熱する。
カリカリになるまで炒めてホタテと野菜の上にかけて完成。



いちいち取り出すので面倒な感じもしますが、その手間がおいしさになります。
おもてなしにも使えるひと皿ですよ。



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ホワイトアスパラ 北海道 富良野産 訳あり 500g 送料無料
価格:2138円(税込、送料無料) (2017/4/26時点)






その他のホワイトアスパラガスを使ったレシピもよかったら見てくださいね。


ラムとホワイトアスパラのグリル


DSC_0014のコピー


ホワイトアスパラは茹でていただくのが定番ですが。
じっくりグリルしてもジューシーでおいしいですよ。
ラムと合わせるとおうちでビストロ風のひと皿になります。



2種類のアスパラの前菜


DSC_0117_edited-1.jpg


せっかくの旬の味なのでシンプルに。
ポーチドエッグを乗せて、味付けはトリュフソルトと溶かしバター。
フランス人が旬の時期好むようなホワイトアスパラの食べ方です。



生ハム巻き


DSC_0357のコピー


シンプルに生ハム巻きもおいしいです。
前菜にスパークリングワインや冷やした辛口の白ワインとどうぞ。





よかったら「おいしそう」もお願いします。
いつもありがとうございます!









今日のデグこ。

先日うちの子たちのペレットがなくなったの注文しました。
送料無料になるし面倒だしうずらも増えてよく食べるし、で。
たくさんお願いしました。


うちの子たちのご飯はこれ。






モルモット用のご飯ですが。
一番糖質など少ないペレットだそうで健康に良さそうです。
最初は口に合わなかったらしく、星一徹並みにひっくり返していましたが。
最近は大好き。
うずらは最初からデグープラスに少し混ぜていたので。
何の疑問も持たずに食べてくれています。


そのペレットと一緒におまけでチモシーを頂きました。
柔らかい3番刈りのもの。
体に悪いものではないので、つい部屋んぽ中に袋を置きっぱなしにしていて。
私は何かほかのことをしていたら主人が「ちょっと来てー」と。

何かと思ったら。


DSC_0814.jpg


袋に入ってもぐもぐしていたささげ。
本当に食い意地が張ってます。
だって持ち上げられても気にしないんだもん。



DSC_0813.jpg


「はー、お腹いっぱい。」
しばらくして顔だけ出してここで寛いでいました。
ささちゃんは有袋類だったっけ?
と思うくらいこのたての状態でぼけーっとしてました。
重いので私が耐えられなくなって出しました(笑)


ここ最近あずきもささげもなんだか年を取ったなぁ、と思います。
食欲もあるし元気だし、どこがどう変化したかとかは分かりません。
ですが何となく年を感じます。
若くて元気なうずらがいるからそう感じるのかも、とも思いますが。
なんだかそうじゃない気がします。

もう6歳だもんなぁ。
人間言うと結構なお年の2匹。
まだまだ私たちを癒してほしいです。





ではまた明日。
















Comment:0
back-to-top